ミュージアムカフェバナナムーン

museum cafe BANANA MOON(ミュージアムカフェバナナムーン)は、「週刊新潮」の表紙絵でおなじみのイラストレーター・成瀬政博の美術館。2004年 に開館。

「心地よさ」をひとつのテーマとした、カフェを併設した白亜のモダンな内観に心が和む。静かな空間でおいしいお茶を飲みながら、ぬくもりのある作品を見てくつろぐ時間に心が癒される。

成瀬 政博

成瀬 政博(なるせ まさひろ、1947年 - )は、日本の画家、イラストレーター、エッセイスト。大阪府出身。大阪外国語大学を卒業後、公務員の傍ら美術評論を書いていたが、退職してイラストレーターに転身した。

1997年から、谷内六郎の後を引き継いで「週刊新潮」の表紙絵とコラムを担当している。画家の横尾忠則の実弟。

名称
ミュージアムカフェバナナムーン(みゅーじあむかふぇばななむーん)
開館時間
9:30~18:00
休館日

水曜日(祝祭日の場合は翌日休館)
※大型連休は無休・冬期間 1・2月は平日はお休みします。

TEL
0263-83-8838
FAX
0263-83-8838
関連サイト
公式サイト(外部リンク)
入場料

500円・ドリンク付き
(小学生未満のお子様に限り、ドリンクなし無料)

所在地
〒399-8301
長野県安曇野市穂高有明3613-32

展示画家(ミュージアムカフェバナナムーン)