信州中野銅石版画ミュージアム

信州中野銅石版画ミュージアムは著名画家の作品を原画とした銅版画・石版画を展示している美術館。また、中野市ゆかりの彫刻家・菊池一雄の作品も展示している。1997年に開館。

建物は1984年(昭和59年)、中野小学校旧校舎の一部を移転復元したもので、市指定文化財となっている。

名称
信州中野銅石版画ミュージアム(しんしゅうなかのどうせきはんがみゅーじあむ)
開館時間
3月~11月の間 午前9時から午後5時
12月~2月の間 午前9時30分から午後4時
休館日

毎週火曜日(祝日の場合は翌日)
祝日の翌日
年末年始

TEL
0269-23-4780
関連サイト
公式サイト(外部リンク)
入場料

無料

所在地
〒383-0012
長野県中野市大字一本木479-5(一本木公園内)

アクセス

上信越自動車道信州中野I.Cより約6km、車で12分
駐車場 50台

JR長野駅より長野電鉄で55分、「中野松川駅」下車約500m、徒歩8分

信州中野銅石版画ミュージアム 展示品

石版画/平山郁夫「タジマハールの夕べ」、上村松篁「花鳥(ムラムスメ)」、中島千波「紅白梅」、彫刻/菊池一雄「つどい」ほか