石川県輪島漆芸美術館

石川県輪島漆芸美術館は、国内初の漆芸専門美術館。奈良の正倉院の校倉造をイメージした建物となっている。1991年に開館。

日本を代表する高級漆器「輪島塗」を紹介している。年数回の展覧会を随時開催し、輪島塗や、重要無形文化財保持者(人間国宝)など古今の漆芸家の作品を数多く展示しいる。

名称
石川県輪島漆芸美術館(いしかわけんわじましつげいびじゅつかん)
開館時間
9:00−17:00 (入館は閉館の30分前まで)
休館日

年末(12月29日−31日迄)
展示換えによる臨時休館日

TEL
0768-22-9788
FAX
0768-22-9789
関連サイト
公式サイト(外部リンク)
入場料

一般 600円
大高学生 300円
中小学生 150円

所在地
〒928-0063
石川県輪島市水守町四十苅11

アクセス

飛行機
羽田空港~能登空港 約1時間(全日空便、1日2便毎日運行)
能登空港から車で約20分

自動車
金沢から約2時間(「能登有料道路」経由)
「輪島朝市」から約5分
「永井豪記念館」から約5分

バス
「金沢駅」から約2時間(「輪島特急」バス利用)
「和倉駅前」から約1時間(「輪島和倉」バス利用)
「道の駅・輪島ふらっと訪夢」から約10分
「のらんけバス・海コース」にて「漆芸美術館」下車すぐ
北鉄奥能登バス「門前行」「空熊行」に乗車し「県立漆芸技術研修所前」下車すぐ

タクシー
「道の駅・輪島ふらっと訪夢」から約5分
「輪島朝市」から約5分
「永井豪記念館」から約5分

徒歩
「道の駅・輪島ふらっと訪夢」から約15分
「輪島朝市」から約15分
「永井豪記念館」から約15分

駐車場
大型バス4台、自家用車34台

石川県輪島漆芸美術館 展示品

漆芸美術品の展示している。