野花の詩写真美術館

野花の詩写真美術館は、美術館の主宰である写真家斎藤和夫が撮影した、主に信州の野花たちを「うつりゆく四季の詩」 シリーズとして約60点を展示。2000年に開館。

ヨーロッパ風の延べ面積132平方メートルの建物(2階建)。野花の詩的で幻想的、神秘的でさえある美しさを知ってほしいと、四季折々に展示替えし、外国取材の花々の写真も展示している。また、年3回野花の詩コンサートも行なっている。

名称
野花の詩写真美術館(のばなのうたしゃしんびじゅつかん)
開館時間
午前10時~午後5時
休館日

毎週火・水曜日
冬期休館(11月16日~3月14日)

TEL
026-278-7235
FAX
026-278-7235
関連サイト
公式サイト(外部リンク)
入場料

大人(高校生以上)300円
子供(小・中学生)200円

所在地
〒381-1233
長野県長野市松代町清野1948

アクセス

長野ICより車で10分
JR長野駅より車で25分
バスJR長野駅発 古戦場松代行
松代八十二銀行前より徒歩12分
バスJR篠ノ井駅発 松代行15分 
象山口下車徒歩2分
JR篠ノ井駅より車で10分
長野電鉄(屋代-須坂)象山口駅より徒歩3分
(駐車場あり 美術館前3台、裏10台)

野花の詩写真美術館 展示品

美術館の主宰である写真家・斎藤和夫が撮影した信州の野花の写真などを展示している。